はぴねすの部屋

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失業後の借金

借金っていうのはできればしたくないものだと維持を張っていましたが、やはりどうしようも無い時に借りた経験がありそう悪いものではないだろうと今では思っています。借金をして理由というのは、ありがちなのですが失業をしてしまいまして、ある程度は貯金でなんとかなっていたのですが、やはり次の職が決まらないとドンドン苦しくなってくるんですよね。一応職探しと平行して資格の勉強もしていたので、お金の減りっていうのは思ったより早かったので、そしてとうとう借金をすることになりました。
 自分は結婚していなかったので、そういった意味では家族を巻き込まない感じで済みましたが、それでも借金をする際には不安を打ち明ける人がいなかったのが辛く感じました。
結局、複数社から借金をしてしまい自己破産に至りました。
自己破産については詳しいサイトを参考にしてください。

 

>>自己破産についてもっと知る

 

自己破産というと人生の終りみたいな解釈をする方がいますがそんな事は決してありません。
自己破産は人生の新たなスタート地点に立つための法的手続きです。

病気も健康へのステップ?

健康な時は、それがずっと続くものだと思っています。
あらためて健康の良さなんて考えることはないでしょう。
当然、自分が病気になるなんて、想像すらできないかもしれません。
これは誰もがそうです。
健康なうちから、病気になることを考えること自体、ちょっと病的かもしれません。
しかし、いざ病気になると、はじめて健康の大切さに気付きます。
普段から、もう少し健康に留意すれば良かったな…と後悔したりするものです。
つまり、病気にならないと健康の大切さはわからないということです。
ちょっとした病気になって以来、健康について意識して生活するようになったと言う人が少なくありません。
それを考えると病気になることも健康へのステップとして意味があるのかなと考えています。

 
 

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